ARUNDOSquintett

 世間では『室内楽の究極は弦楽五重奏』と言われているが、アルンドス木管五重奏団を聴くと、なぜ弦楽器の五重奏団のみそう言われているのか、考えてしまう。

 

—WDR 西ドイツ放送

 

アンナ・シャハ  /  フルート

志茂 嘉彦  /  オーボエ

クリスティーネ・シュテムラー  /  クラリネット

リサ・ロジャース  /  ホルン

メアレ 有香  /  ファゴット

 

アルンドス木管五重奏団は、ドイツ・ノルトラインヴェストファーレン州に本拠地を置く木管五重奏団で、その躍動的で魅力的なプレゼンテーションは音楽ファンに、感動と感激を与えています。

5人の若い音楽家は学生時代にケルン音楽大学、ライン・ドイツオペラで共に研鑽を積み、2013年に木管五重奏団として発足しました。

 

 

入賞・参加歴: 

2014年 アントン・ガルシア・アブリル国際室内楽コンクール / スペイン

2015年 カスティーリャ・イ・レオン国際室内楽コンクール / スペイン

ARDミュンヘン国際音楽コンクール / ドイツ

カール・ニールセン国際室内楽コンクール / デンマーク

大阪国際室内楽コンクール

 

 

演奏歴:

ラインガウ音楽祭

WDR西ドイツ放送

ボン・ベートーヴェンハウス

ケルン・フィルハーモニー・ランチタイムコンサート等


メンバー

アンナ

・シャハ

Anna Saha

 フルート

 

志茂 嘉彦

Yoshihiko Shimo

オーボエ

クリスティーネ

・シュテムラー

Christine Stemmler

クラリネット

リサ

・ロジャース

Lisa Rogers

ホルン

 

メアレ 有香

Yuka Maehrle

ファゴット


メディア批評より

ウィットに満ちた表現能力、個々の完璧な演奏能力、そして官能的なプレゼンテーションが大きな一枚板となり、心に強く語りかけてくる。

 

—西ドイツアルゲマイネ新聞

 

 

世間では『室内楽の究極は弦楽五重奏』と言われているが、アルンドス木管五重奏団を聴くと、なぜ弦楽器の五重奏団のみそう言われているのか、考えてしまう。

 

—WDR 西ドイツ放送

 

 

 

何を批判することもできない完璧な演奏技術が織りなす、湧き出る新鮮さ、

きめ細かいお互いのやりとり。

そしてそれは決して、大それた試みだけの段階で止まってはいない。

 

—ラインポスト新聞

 

 

モーツァルトの演奏解釈は伝統的で、最高峰のレベルであった。そしてジェルジュ・リゲティの『管弦楽のための6つのバガテル』は、本当にその全てがマッチしていた: 演奏することへの溢れる喜びと、細かい繊細さがセンセーショナルなタイミングで伝えられた。

 

—ボン・ゲネラルアンツァイガー新聞


補足情報

コンタクト & ブッキング

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-General Management-

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メール

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電話番号

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